何とかしたいその雑草。エイトアップならあらゆる雑草の根まで枯らします。


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  • 平成29年
    11月
    国内でのGAP認証の種類

    GAP=農業生産工程管理
    食の安全、環境保全、労働者の安全のために関連の法令遵守、そのためのルール。
    点検項目を作ってそれに合致した農場に認証を与える。


    農水省の資料より

    種 類 運営主体 内 容
    GGAP FoodPLUSGmbH
    (ドイツに本部を置く非営利団体。日本にも窓口がある)
    ●欧州の流通小売企業が生産団体と策定
    ●第三者による認証を実施
    ●世界に通用
    ●オリンピック食材
    AsiaGAP/JGAP (一財)日本
    GAP協会
    ●農家、JA、大手小売業等が開発に参加
    ●指導員を育成する仕組みをもつ
    ●第三者による認証を実施
    ●AsiaGAPは世界認証を目指す
    ●オリンピック食材
    各都道府県の
    GAP
    各都道府県 ●各都道府県が独自に定める
    ●一部の都道府県で第三者認証を実施
    ●一部オリンピック食材
    JAグループのGAP JA、経済連 ●各JAが独自に定めて取り組む
    ●要件を満たすJAに全農が認証システムを提供
    適正農業規範/農産物品質/保証システム 日本生活協同組合連合会(産直事業委員会) ●生協の「産直」商品を主な対象とした基準
    ●生産者自身と生協の二者点検を実施

    ※その他 流通・小売業者などによるGAP認証もある

  • 平成29年
    10月
    広がる農薬のカテゴリ

    農薬というと化学農薬を思い浮かべますが、近年は生物農薬なども多く登録されてきています。(天敵昆虫、納豆菌など)

    病害虫の防除に用いる薬剤 成長調整に用いる薬剤 病害虫防除に利用する天敵
    殺虫剤
    殺菌剤
    除草剤
    誘引剤
    交信攪乱剤
    など
    発根促進剤
    着果促進剤
    無種子果剤
    など
    寄生バチ
    テントウムシ
    カブリダニ類
    昆虫ウィルス
    など
  • 平成29年9月
    尿素が農薬の浸透を助ける

    近ごろ、その汎用性が注目されているのが、尿素だ。
    尿素はアンモニアと炭酸ガスから合成される。
    農業以外でも、尿素を配合したハンドクリームや化粧水などが肌荒れ対策として人気だ。
    農業分野において尿素は、長く窒素肥料として用いられてきた。
    値段も20キログラムで2,000円ほどとリーズナブル。
    窒素成分が40%以上もあり、速効性もある。
    畑にまいたり、水に溶かして葉面散布したりするのがおもな利用法だ。
    尿素と農薬との混用で期待されるのは、展着剤としての役割とリン酸やカリを浸透しやすくする役割など。
    植物の表皮をゆるめて農薬の成分が浸透するのを助けて、吸収をうながすのだ。
    使用例で多いのは、アメリカでも一般的な除草剤に混ぜる方法。
    しぶといスギナの根まで枯らしてしまうという。
    除草剤以外でもさまざまな農薬を基準値より薄めに希釈し、そのかわりに尿素を混ぜる例が多い。
    もとは窒素肥料であるため、作物が元気になる効果もあり、一石二鳥といえそうだ。

    出展:図解でよくわかる農薬のきほん 誠文堂新光社




エイトアップは、希釈して散布するので経済的。
広範囲での散布や雑草が密集した場所に効率よく使え、雑草が枯れた後には、種まきや苗の植え付けができます。



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