何とかしたいその雑草。エイトアップならあらゆる雑草の根まで枯らします。


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  • 平成30年
    9月
    農薬の剤型一覧表と特徴
        剤型(名称) 特 徴
    直接
    散布する
    タイプ
    粉剤 粉剤(F) 土壌に混和したり、作物に直接散布したりするが、舞い上がってドリフト(飛散)するのが欠点
    DL粉剤 ドリフトレス粉剤 薬剤が舞い上がらないように、細かな粒子を取り除き、粒径をやや大きくした粉剤
    粒剤 粉粒剤、微粒剤、微粒剤F 粉剤を微粒の粒剤に加工して扱いやすくした剤
    粒剤(GR) 大きな粒径の剤で、土壌や水田に施用して根から成分を吸収させる。
    散布はラクだが、効果が出るまで時間がかかるので、病害虫がすでに発生している場合は粉剤やDL剤を使う
    水に
    溶かす
    タイプ
    水和剤 水和剤(WP) 殺菌剤に多い。希釈倍数が低い場合(500〜1000倍など)に汚れ(薬斑)が目立つことがある
    フロアブル剤 汚れやすい水和剤を改良した剤。粒径が細かくなり、防除効果や作物への付着性も向上している。ただし、粘性の高い液体なので計量が難しい
    ドライフロアブル剤(DF) フロアブルを計量しやすく、使いやすく固形に加工した剤
    顆粒水和剤
    (WDG)
    乳剤 乳剤(EC) 殺虫剤に多い 有機溶媒に成分を溶かした剤。可燃物で、有機溶媒によって薬害が出ることもある。
    エマルション剤(EW) 乳剤を改良。成分を水溶性ポリマーなどで被覆して水に分散させた剤で、薬害が出にくく安全性が高い
    水溶剤 水溶剤(SP) 水溶性の薬剤を水に溶解した剤で、希釈液が無色透明。粉剤、粒剤の個体の製剤で、薬剤の粒子が細かいのでムラなく混ざり、汚れにくい。
    薬害が出にくく安全性や防除効果が高い
    液剤 液剤(SL) 水溶性の液体製剤。乳剤よりも薬害が出にくい
    マイクロエマルション剤
    (ME)
    成分を少量の有機溶剤に溶かし、微粒子にして水に分散させた剤
    カプセル剤 マイクロカプセル剤(MC) 成分をポリマーで被覆してマイクロカプセル化。効力の持続性が高く、薬害が出にくい。水に溶かす液状タイプのほか土壌混和する粒状タイプもある

  • 平成30年
    6月
    2018環境展に初出展

    平成30年6月
    5月22日(火)〜5月25日(金)
    東京ビッグサイトにて行われた環境展に初出展。
    大勢の来場者の方にエイトアップの効果や安全性を知ってもらえました。



  • 平成30年
    4月
    農業は魅力的産業か?



    2009年の農地法改定により、企業の農業参入は改定前の約5倍のペースで伸びています。

    図: 一般企業の農業への参入状況(農林水産省)を加工して作成




エイトアップは、希釈して散布するので経済的。
広範囲での散布や雑草が密集した場所に効率よく使え、雑草が枯れた後には、種まきや苗の植え付けができます。



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